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【帰国子女】アメリカの大学から日本に帰ってきて夏期インターンシップを経験 (テキサス州立大学マスコミ学部 3年 女)
「人材業界−営業」のインターンシップを経験 (中央大学文学部 4年 女)
「IT業界−調査」のインターンシップを経験 (早稲田大学大学院理工学院 2年 男)
「IT業界−プログラマ」のインターンシップを経験 (千葉大学工学部 3年 男)
「人材・広告業界−ディレクター」のインターンシップを経験 (立教大学 経済学部 4年 男)
「広告・PR業界−事務」のインターンシップを経験 (立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部 4年 女)
「広告業界−事務」のインターンシップを経験 (慶應義塾大学 文学部 3年 女)
「広告業界−営業・事務」のインターンシップを経験 (日本大学 法学部 3年 男)
「広告・PR業界−事務」のインターンシップを経験 (青山学院大学 文学部 3年 男)
「不動産業界−営業」のインターンシップを経験 (法政大学 経済学部 文学部 3年 男)
「IT・IT広告業界−企画」のインターンシップを経験 (東京理科大学 経営学部 4年 男)
テキサス州立大学マスコミ学部 3年 女
【帰国子女】アメリカの大学から日本に帰ってきて夏期インターンシップを経験
今回のインターンシップでは、データ作成、データマイニングやフリーペーパーのデータベース作成、電話番号調査などのマーケティング業務を行いました。
インターンとして実際にお仕事することで、仕事に対する姿勢や、どうやって仕事を楽しく考えるかや、マナーなどを学びました。
2ヶ月間ありがとうございました。自分の中での意識とか変わって少しは成長ができたんじゃないかと思っています。素敵なステージを与えていただき感謝しています。ありがとうございます。
自分に任された仕事を改善していったりするのが、とても楽しかったです。ためらわずにやってみて本当に良かったです。インターンシップ前は、海外に居るので日本の企業のことや、日本で働くことのイメージがわきづらく、就職活動自体に不安があったのですが、インターンシップを経験して、働いている感触を得ることができました。とてもよい経験になりました。
中央大学文学部 4年 女
人材業界−営業を経験
今回のインターンシップでは、主に新規営業を行いました。テレアポから訪問まで一通りの流れを経験させてもらいました。
その他、取材同行、テープ起こし、学生研修や企業面談同席等を行いました。
インターンシップで、営業というものの楽しさを知ることが出来ました。
営業においていかに『お客様を大切にすること』が大事か教わりました。
インターン開始当初、社会人と話すということに苦手意識を持っていましたが克服することができたかと思います。
インターンシップといものが凄く楽しくて素晴らしいことだということを知らない学生がまだまだたくさんいるかと思います。非常に勿体無いです。
もっともっとインターンシップが多くの学生に知られ日本での活動がもっとメジャーになることを願っています。
早稲田大学大学院理工学院 2年 男
IT業界−調査を経験
今回のインターンシップでは、あるHPのバグの原因解明、あるSNSのバグ探し、あるソフトのバグ探し、インターンシップ先企業がおこなているコンサルティングの手伝い等を担当しました。
相手(お客)のたち場、視点にたって仕事をしなければ、その仕事は自己満足に過ぎないということ、
目的地、プランをよく考えてから行動しないと、非常に効率が悪いということを、インターンシップで学びました。
ありがとうございました。
千葉大学工学部 3年 男
IT業界−プログラマを経験
今回のインターンシップでは、WEBシステムの設計、テスト工程に関する業務サポート、モックアップ作成、画像加工、簡易テスト、既存システムの修正を行いました。
技術面ではシステム全体を構築する手順、CGIプログラミング能力、業務効率化手法を、それ以外に、グループで仕事を進めていく時のチームワークの大切さや、仕事に対する責任インターンシップを通じて学びました。
最初は何も出来ないかもしれない気がしていましたが、インターンシップを続けていく中で、自分にも出来ることがあると、自信がもてる様になりました。
ただ、もちろん自分がまだまだだと感じるので、これからも、今回のインターンシップの経験から学んだことを伸ばしていきたいです。インターンシップを終えて向上心が芽生えたと思います。とてもいい経験になりました。ありがとうございました。
立教大学 経済学部 4年 男
人材・広告業界−ディレクターを経験
今回のインターンシップでは、キャンペーン現場でのディレクター業務、社内での現場マニュアル作り、キャンペーン現場を回っての管理業務などを担当しました。
広告会社のキャンペーン業務や人材派遣の仕組み、人の遣い方、結果を出すことの難しさ、ベンチャー企業の社長哲学などを、インターンシップを通じて学ぶ事ができました。
この会社でインターンが出来たことを光栄に思います。今後に繋ぐことが出来る貴重な経験が出来ました。学生の方には、ただ大学生活を送るのではなく、インターンシップを経験していただきたいと思います。今の自分が社会ではどのように受け入れられるか。今の目標はリアルなビジネス現場ではどのような形かを確認する良い方法です。インターンシップを通じて他企業の方との繋がりも出来ました。やる気があれば必ず将来役立つ何かが手に入ります。
立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部 4年 女
広告・PR業界−事務を経験
今回のインターンシップでは、クリッピングなどの事務的な作業から始めて、電話や媒体訪問など体外的な仕事をさせてもらい、最終的には各媒体へリリースを送る際の送付状の作成や、同じ電話をかける作業でも以前より深い仕事をさせてもらって実際に掲載を取るなど、自分のやったことが形に残るような仕事をさせてもらいました。
スキル的なもので言うと、電話の取り方や名刺交換の仕方などから始まり、より深く話し相手から情報を引きだす方法や明確に情報を伝えること、人に見せる文章の書き方の基本などをインターンシップで学ぶことが出来ました。
意識的なもので言うと、個人単位でなく会社単位で動いているのだという意識や、優先順位や効率を考えること、一つ一つの仕事にやりがいを見つけることなどを学びました。
あとは、特に雑誌の媒体研究や編集部訪問がインターンシップで経験出来たことが私にとってはとても大きな収穫でした。
短い期間でしたが本当にお世話になりました。皆さんには個人的にとてもよくしていただき、仕事も沢山教えてもらいました。私はここで辞めてしまいますが、私はこの職場がとても好きです。PRという仕事は私はここに入るまでは知りませんでしたが、この職種は自分のやったことが成果としてそのまま形となって表れるお仕事でとても面白いと思います。こんな職種があったことを知っただけでも、大きな収穫になりました。インターンシップで色々な経験をさせてくださり、ありがとうございました!みなさんも、インターンシップを頑張って下さい!!
慶應義塾大学 文学部 3年 女
広告業界−事務を経験
今回のインターンシップでは、広告媒体における事務作業が中心でした。広告の媒体である書店に、広告やSPグッズの到着確認や在庫数確認などを電話で行ったり、受注した商品の納品書を書いたりしました。また、商品をアピールするフライヤーを作成しました。
大きくとらえると、社会で働くことの意義や、集団の中での自分の位置や、役割を把握することをインターンシップで学んだと思います。
細かいことでは、知らない人に電話をかけて、商品をアピールすることの度胸がついたと思います。
学校とインターンシップを両立させることが難しく、つらいと思ったこともありましたが、やりとげられて満足しています。このインターンシップの経験を将来に活かしていきたいと思います。ありがとうございました。
日本大学 法学部 3年 男
広告業界−営業・事務を経験
・現場周り:自社の持つチャネルのメンテナンス作業。(千葉・横浜・東京あちこちいきました)
・営業:営業同行にはじまり、担当者の抱える案件の補佐、新規クライアントへの提案から契約その後のケアまで一人でできるようになりました。基本的には担当者の手の回らないところのお手伝いをしつつ、自分のクライアントも持つことができました。
・電話の仕方・業務メール・FAX等仕事に必要なことをいろいろ体験。
・とくにエクセルのスキルはかなり開始当初にくらべパワーアップしました。
他パソコンの細かい技をたくさん教えてもらいましたが、確実に役に立っています。
今回のインターンシップで学んだ事は、一言で言うならば責任です。
クライアントを持つということは=しっかりケアしなければならないということです。
必然的に出社回数は増やさねばなりません。そうすることで何かあっても対応できるようにすることが大事でした。
また、書類提出期限をまもることも責任を実感させるものでした。
働くということは、アルバイトとはまったく違い常に責任と背中合わせです。それをしっかり自覚しなければ、働けない。
それは僕にとって今回のインターンシップの中で、一番の学びだったと思います。
・付け加えるならば楽しさ
正直4ヶ月のインターンシップは楽しかったです。いままでの普通の学生生活では決して体感することができないだろう、充実した時間でした。 睡眠時間は少なくなり、体調も崩しました。でも楽しいからできる。今後就職しても仕事を楽しむ心構えだけは忘れてはいけないと思っています。
インターンシップを通じて、今後の就職活動に向けて「働く」ことの責任と楽しさを知ることができたことが、おおいに役に立つと思います。
青山学院大学 文学部 3年 男
広告・PR業界−事務を経験
今回のインターンシップでは、業務結果のエクセル入力作業、電話応対、雑誌・TVへのクライアント商品掲載の為の電話依頼、各PRイベント参加の為のイベント地への出向、出版社への訪問などを経験しました。
インターンシップで学んだ一番大きい事は、社会人と実際に話し、自分がその一員となり考え・行動する事で、仕事というものの『責任の大きさ』や、『対応の仕方』、『自分の気持ちの持ち方』など、普段経験の出来ない様々な経験をさせて頂きました。
インターンシップに参加して、本当に自分の糧になりました。
『インターンシップで〜〜がしたい・〜〜に関わりたい!』という気持ちも大事ですが、私は『自分に足らない点』や、『仕事というものの意識の持ち方』を考える機会を体験させて頂いた事が大きいです。
法政大学 経済学部 文学部 3年 男
不動産業界−営業を経験
今回のインターシップでは、都内の駅周辺のテナント調査、新規オープン店の販促活動(営業・ビラ配り)などを担当しました。
なかなか目的の見えにくい作業が多かったなかで、今この仕事が、どういったことにつながるのか、どうすればもっと効率よく作業ができるかなど、常に目的意識を持ってインターンシップに取り組みました。 「仕事というのは、与えられたものをただこなすのではなくて、常にプラスαの精神で自分には何ができるかと考えながらおこなうもの。」 目標を見失いそうなときは、社長さんのこの言葉を意識しました。
私が、このインターンで得たことは、身近なことですが、「人のコミュニケーション」に抵抗が少しなくなったことです。私の今のアルバイトは、接客業ですが、どうしても、見知らぬ人とのコミュニケーションに抵抗がありました。
しかし、インターンシップで、1日100人の人に直接会い、販促活動を行った経験が、自分を変えてくれました。
それこそ、その営業は「当たって砕けろ」と、やけくそになってしまったときもあったぐらい、つらい営業活動でもあったのですが、回数を重ねていくごとに、自分の不要な言葉がすこしずつ削られていくのがわかり、それに応じて名刺を交換してくれる企業も増えていきました。
それが自信につながったからでしょうか、私のアルバイトでの接客が変わりました。
自然に敬語も出てくるようになり、対応力も身についた気がします。このインターンシップは、本当に貴重な経験になりました。
そしてもうひとつ。今回調査などで回った駅は19駅。キッズ服やサロンなどが多いセレブな街、自由が丘や二子玉川、昔ながらの商店街が活き活きとしている小田急線沿いの町、サラリーマン向けのお店ばかりの新橋や神田、他にもたくさんありますが、さまざまな街に触れ、そこから感じ取るものはたくさんありました。
そのなかでも、私は昼休みの時間にそれぞれの街のカフェに行くのを楽しみにしていました。
カフェというのは、牛丼一杯食べることができる値段で、コーヒーを売っているわけですが、それでも行ってしまうのは、もちろんコーヒーがおいしくなくてはいけませんが、一番大切なのは、「空間」であると思います。
インテリアや証明、BGM、雰囲気などそれぞれお店によってコンセプトは異なりますが、そのお店が作り出す空間こそがカフェの売りではないかと思います。 今回いろいろなカフェに触れて、いままで将来はただ「マーケティングがやりたい」という考えしかなかったのですが、「『空間』を提供する仕事がしたい」という選択肢が増えました。 それは、カフェなど飲食店に限らず、インテリア業界、ホテル業界いろいろあると思います。 これから就職活動を進めていくなかで、インターンシップがとても良い経験になりましたし、これからもっと業界分析、自己分析を続けていきたいと思います。
太田様、おひさしぶりです。
無事、3ヶ月間インターンを続け、終了することになりました。
太田さんには7月の初めから、私が他社のインターンの面接で落ちたりしたときに新たに会社を探してくれたりなどしてもらい、いろいろお世話になりました。
上記のとおり、今回のインターンシップは、とても貴重な体験でした。
ベンチャーという特殊な形態ではありましたが、社会人を1回経験して、つくづく学生の甘さを感じたところです。 (朝起きるのはつらいし、満員電車に押しつぶされそうでした)
忙しいなかでのインターンでしたので、途中、目的を見失ってしまったりいろんなドラマがあったのですが、なるべく楽しんで仕事をしようとこころがけました。
本当にこのようなインターンシップの機会を作ってくださったことに感謝しています。
大学生というのは、人生のなかで一番時間があるときなのに、つい流されて時間をすごしてしまいがちです。
学生のうちに社会にでるということは、仕事が自分のイメージしているものと違っていたり、知らない業界に触れることができたり、他にも得るものがたくさんあります。
これからも、こういったインターンシップの機会を学生たちに提供していってほしいと思います。
東京理科大学 経営学部 4年 男
IT・IT広告業界−企画を経験
今回のインターンシップでは、インターネット広告業界の新規立ち上げを任せられました。広告を掲載して運営していくには、何が必要でどうしていけばいいか、そしてどのように利益を出すかを常に考えました。仕事内容は、広告掲載企業との契約から、広告文の作成、掲載管理、リファレンス作成を行いました。立ち上げ時は主に私一人で仕事をしていたため、責任重大でしたが、その分仕事の幅が広く、何でもやったというのが率直な感想です。
1.スケジュール管理。納期に間に合うように、スケジュールを逆算して仕事をしていくことです。
2.交渉術とプレゼン力。原則に基づいて交渉できる力と、言いたいことを相手に完結に伝えられる力です。
3.自分で考えて動いていく力。どんなことでも能動的にやっていこうとする力です。
大学4年生でインターンシップをやることに最初は戸惑いましたが、やってよかったとつくづく思います。単に働くということだけでなく、インターンシップを通じて本当にいい方と出会うことができたからです。この三ヶ月間は全力で仕事をしてきました。辛い時もありましたが、イヤになることは一度もありませんでした。この経験は一生の宝物です。
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