トップ >> 質の高い若手社員を採用できない

質の高い若手社員を採用できない

採用活動の問題点

バブル期以来と言われる新卒採用の求人倍率。公表されている2.14という数字は、大手優良企業まで含めた数字であり、1000人未満の企業の求人倍率は4.22倍と言われています。このように、さらなる成長を目指すベンチャー企業にとって、新卒人材の採用市場はますます競争が激化しています。
また、せっかく採用した新卒人材も3年以内に3割以上が退職するとも言われており、優秀な若手人材を確実に確保し、社内で育成し、活躍し続けてもらうことは、多大なる採用コストと教育コストが必要となることは明らかです。
御社は、激化する若手人材の採用市場にどのように挑みますか?

インターンシップで問題解決

私たちピグマでは、「将来起業したい!」「○○業界で活躍できるビジネスマンになりたい!」というモチベーションの高い大学生を中心に、成長を目指すベンチャー企業様で実際に仕事をする「インターンシップ制度」をご提案しております。
実際に、「意欲の高い優秀な若手社員を採用したい」というニーズを持っていた企業様において、社員の代わりの「戦力」として、日々の事業運営に学生が携わっている事例がございます
事例1:エイシン・フーズ
若手人材の採用にコストと労力をかけても、採用できる保証も、成果を上げてくれる保証もありません。モチベーションが高く、優秀な大学生を受け入れ、社内で活躍する「新しい戦力」としてインターンシップ制度を活用いたしませんか。
インターンシップとは
サービスの詳細はこちら
お問い合わせはこちら