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アルバイト求人を出しても集まらない
採用活動の問題点
アルバイト人材を募集する場合、求人媒体に数万円から十数万円のコストをかけて応募を募る方法が一般的です。ただし、近年、人材の獲得競争が激しくなり、以下のような課題が企業の間で起こっていると言われております。
- ・求人広告費を使ったのに、まったく応募が無かった
- ・応募はあるが、採用したい人材がなかなかやって来ない
- ・実際にアルバイトを採用してみたが、お金目的のため、仕事への意欲が低い
- ・採用した人材の能力が低く、戦力になっていない
- ・苦労して採用したが、すぐに辞めてしまった
たかがアルバイト、されどアルバイトです。立派な社内の一員であり、なかには期待していた以上の活躍をしてくれる人材もいます。
単にお金を目的に来るアルバイトではなく、「やる気」があって、元気な若い人材を活用できたら、御社にとって魅力的な採用手段とはならないでしょうか。
インターンシップで問題解決
私たちピグマでは、首都圏の上位大学を中心に、「働きたい」という意欲を持つ大学生を企業様に派遣する「学生インターンシップ」をご提案しております。
実際に、「質の高いアルバイト人材を採用したい」という課題を抱えていらっしゃった企業様において、優秀な大学生を受け入れていただくことで、業務面・社内活性化面においてもプラスの成果を上げさせていただいた事例がございます。
事例3:ユーラシア旅行社
採用できるか分からない求人媒体にかけるコストも、安いものではありません。採用リスクを減らし、なおかつ、質の高い人材に出会える「インターンシップ」の導入を一度ご検討下さい。
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